|
「OHINASAMA みんなでおひなさま」展に、おひなさまテーマの銅版画で参加しています。
見て、作って、おひなさま いろいろ ANNEXにかわいいサイズのおひなさま作品が集まります! みんなでおひなさま 2月25日(土)〜3月6日(火)(火・木・土曜日営業) btf ANNEX 中央区新富町1-4-4 03-6280-5068 有楽町線「新富町」駅2番で愚痴から徒歩5分 [おひなさま作品参加作家 ] 荒木珠奈 小野崎映 七字由布 天明幸子 成田聡子 Peloqoon 森川まどか 室麻衣子 ![]() おひなさまワークショップ開催 2月25日(土)PM1:00 ~ 5:00 参加アーティストと一緒に、ちょっと不思議でかわいいおひなさまをつくりませんか?子どもから大人迄参加可能なワークショップです。 ※ANNEX closed at 7 p.m. ワークショップ概要 料金は各作家で異なります。 天明幸子:切ったり貼ったりして、おひなさまのアートフレームを作ろう! 小さなお子さんでもOKです。 成田聡子:木の板の上にガラスのかけらをくっつけて、男の子と女の子の顔バッチの出来上がり。 Peloqoon 森川まどか:ペロクーンオリジナルのコショコショ「テルテルおひなさま」を作りましょう。 Flower Blossom:モコモコ毛糸とお花deアレンジメント(3時迄) ケータリングおひなさまバージョン:食糧雑貨商人 TORi ※各作家のひなまつり作品は1点ものの展示販売となりますのでご了承ください。 ※ワークショップで作家自身が製作する作品も購入可能です。 ワークショップの問い合わせはこちらまでお願いします。keiko@btf.co.jp
2011年12月に入間市文化創造アトリエAMIGO!で、開催されたワークショップ「カミハンガ絵巻」の作品を展示します。
「カミハンガ絵巻」ではレニャテーロス工房の紙を使い、小学生15名が3mのカミハンガを2点作り、インクで色をつけた紙にプレス機を使って刷りました。 ![]() この時の版と作品を、円形に吊るし中に入って観れる様に展示しています。 ![]() 6m以上ある作品にぐるっと囲まれて観られます。是非、子ども達の力作をご覧下さい。 ![]() 他には、荒木珠奈の銅版画8点と、レニャテーロス工房と荒木珠奈のコラボレーションで制作中の絵本「NeNe Solー末っ子の太陽ー」のパイロット版no.2と、原画2点も展示されます。 ![]() 「のこぎり屋根のアート展」は、平成23年度小学生向けアートワークショップ「遊び場アートスタジオ」講師の現代美術アーティスト3人の作品展示と参加した子ども達の作品展です。 三共周太(アーティスト/ファーマシスト) 山田隆志(造形作家) 荒木珠奈(アーティスト) 会期:2012年2月6日(月)〜12(日)10:00〜17:00(12日は16:00まで) 会場:入間市文化創造アトリエAMIGO! http://www.city.iruma.saitama.jp/shisetsu_kyoiku/shisetsu_info07.html 西武池袋線仏子駅 北口徒歩5分 電話:04-2931-3500
雑誌産業新潮の1月号と、2月号の表紙に荒木珠奈の銅版画が使われています。
![]() ![]() 産業新潮は定期購読雑誌ですが、八重洲ブックセンターでは、取り扱いがあるそうです。
版画でことはじめ!「刷り初め」をしよう
カミハンガ ワークショップ ![]() 「メキシコにあるレニャテーロス工房で手づくりされるカラフルな紙。現地の植物も漉き込まれているこの紙のハギレをつかって、紙版画をします。工房にゆかりのある作家、荒木珠奈さんを講師にむかえてのワークショップです。切ったり貼ったり、プレスして、紙の内側にひそむ物語を楽しんでみませんか。 できあがった版画はメキシコの切り絵パペル・ピカード*をイメージして、メディアセブンに賑やかに飾ります。 パペル・ピカード:メキシコの祝祭日のときに飾られる紙を切り出してつくられた旗のような飾り」 日時:1月14日(土)13:00〜16:00 申込締切:1月13日(金)*当日参加も可 会場:川口市メディアセブン 埼玉県川口市川口1-1-1キュポ・ラ 7F Tel 048-227-7622 Fax 048-226-7724 対象:5歳〜大人 定員:なし 参加費:500円(版画1枚あたり) 講師:荒木珠奈 申込方法:ワークショップに参加するには事前申込が必要です。下記の3つの方法からお選びください。 ■来館 ■メール event@mediaseven.jp ワークショップ名・〒・住所・参加者氏名・ふりがな・年齢・電話番号を記入の上送信。 ■往復はがき ワークショップ名・〒・住所・参加者氏名・ふりがな・年齢・電話番号を記入の上締切日必着で郵送。 申込期限:2011年12月01日(木) ~ 2012年01月13日(金) 〈展示〉 レニャテーロス工房制作の5mカミハンガや、本、カードなどと、レニャテーロス工房と荒木珠奈の合作絵本「NeNe Solー末っ子の太陽ー」のパイロット版no.2も、1月21日(土)まで同会場で展示されています。1月14日(土)のワークショップ参加者の制作したカミハンガも、21日(土)まで展示される予定です。 ![]() ![]()
レニャテーロス工房の手漉き紙などを使って、長ーいカミハンガ(3m)を制作します。
絵巻のように刷り上がった、カミハンガ絵巻は2012年2月5日からAMIGO!にて展示されます。 ![]() ![]() ![]() 日時:12月18日(日)13:00〜16:00 対象:小学生15名 参加費:500円 会場:入間市文化創造アトリエ「AMIGO!( アミーゴ)」遊び場アートスタジオ 電話:04-2931-3500
新作インスタレーション作品「夜の目ー家ー」を展示しています。
4月より非常勤講師を勤めさせて頂いている、日本大学芸術学部の美術学科の教職員達の展示です。 11月3日からのⅡ期は、版画、絵画の先生達を中心に、各作家が部屋を選び、作品を設置しています。 私は、重要文化財の黄林閣の応接間を使い、「夜の目 山の心臓」(2009)、「夜の目 雨の翼」(2010)に続くシリーズとして、「夜の目ー家ー」を展示しています。 柳瀬荘は東京国立博物館の施設で、普段は週1日のみ庭からの観覧のみですが、展示会期中は室内にあがって頂き、江戸・天保期の民家や茶室とともに作品を楽しんでいただけます。 少々不便な場所ですが、是非お運び下さい。 第4回柳瀬荘アート・教育プロジェクト 美術学科教職員展 2010年11月3日(木)〜11月27日(日) ☆木〜日曜のみの開館 10:00〜16:30 主催:東京国立博物館・日本大学藝術学部 11月27日(日)14:00〜16:00 アーティストトーク(参加作家による) 〈出品者〉 有地好登、福島唯史、笹井祐子、荒木珠奈、剣持和夫、櫻井孝美、田中康二郎、古谷博子、横尾哲生、設楽俊、宮澤真徳 ![]() ![]()
個展を開催いたします。
荒木珠奈展 ー見えないー http://galleryjin.com/exhibitions/111001_araki.html ![]() 新作インスタレーション、銅版画、小立体を展示いたします。 どうぞよろしくお願いします。 〈会期〉10月1日(土)〜29(土)12:00〜19:00 月・火休廊 〈会場〉 Gallery Jin 〈オープニングレセプション〉10月1日17:00〜19:00 これまで私は、頭上を見上げるような作品をいくつか作ってきました。 天井に丸く広がる世界地図であったり、 星空の様な夜の家々であったり、 大きな輪の中に点在する椅子(人々)であったり。 それは、頭上には大きな調和を意味する輪の様なものがある、というある種の良いイメージを持っていたからです。 そして、3,11の震災後の原子力発電所の事故。関東の生活の中では、目に見える変化は少ないようでいて、この日から世界が変わってしまった様に感じています。 今、私達の頭上から降ってくるものは… 今回は目に見えない不安感、嫌悪感をインスタレーション、銅版画、立体作品で視覚化しようと試みます。
9月にオープンしたレストラン「Charan Paulin(チャラン・ポラン)」にて、旧作の銅版画を16点展示しています。横浜トリエンナーレの会場、Bank Art1929や、象の鼻パークのすぐ近くです。
![]() ![]() Charan Paulin(チャラン・ポラン)は、象の鼻パーク入口に佇む 昭和6年頃竣工のおじいさんビルの二階です。 店の名前は「Charan Paulin」チャラン・ポランと読みます。フランス人日本料理愛好家、チャラン・ポランが考える 日本のごはん屋さん+α。(HPより) Charan Paulin 〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1-1 海岸通壱番館 2階 tel:045-651-5881
|
||||